【エースコンバット7】プレイ動画&プレイ日記4 キャンペーン mission4 灯台守

エースコンバットプレイ日記4

mission4 灯台守のプレイ感想です。

ミハイ。今回のライバルポジション?

もしかしてミハイのデータを完全にコピーした無人機がラスボスとかいうパターン?

ドクター・シュローデル。

見た目的にもっと「有人機など時代遅れ」みたいなキャラかと思いましたが意外にミハイの操縦技術を純粋に評価してる感じ。

今回はコンセプト的にどっちが善でどっちが悪といった戦いじゃないってアピールがありましたしメインキャラに露骨な悪役はいなさそうですね。

今回の機体はF/A-18Fスーパーホーネット。序盤の機体の中では圧倒的に高性能で使いやすい。

特殊兵装の高機動ミサイルも優秀。

レーダー網をすり抜けながら目的地を目指すイライラ棒ミッション。

途中で雨雲の中でレーダーを避けることでショートカットすると非常に楽。

ここ最初何が起こってるのかわからなかったけどオーシア軍機が軌道エレベーターに向けてミサイルを撃ったのを無人機がかばってるのか。

何でオーシア軍機が自分たちの国の重要施設を狙うのか・・・。

主人公が元大統領殺しの汚名を着せられるハメに・・・。

まず通信でそもそも撃墜されるまえに前大統領は既に死んでただろうってことがわかりますが・・・。

これはどう考えてもオーシア内部のエルシア側のスパイのマッチポンプってことでしょうね。そしてマザーグースを撃墜したのは恐らくクラウンかな・・・。最初の僚機が敵になるって展開はAC0を思い出す。

ミッション4にしてついに主人公が懲罰部隊行きに・・・。というかここまでがプロローグみたいな感じ?本当の戦いはこれからか。

ではまた次回。

エースコンバットプレイ日記5 mission5 懲罰部隊のプレイ感想です。 ...

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